施設内設備

施設のご案内




玄関入口。薄いピンクの車と茶色の看板が目印です!入ると、80㎡を超えているので広々としています。
自転車エルゴメーター2台、施術ベッド3台、平行棒があります。
基本的には施術ベッドを主に使用し、歩行訓練や立ち上がり訓練等個々にあわせて運動療法を行います。痛みや痺れであれば、ベッド施術で対応します。



物理療法機器について

青葉リハビリセンターでは物理療法としてMINATO医科学(株)のSUPER KINEという機器を使用しています。主なプログラムとして、低周波、中周波、高周波の介入ができ、筋肉のコリ、急性痛、慢性痛、末梢の循環障害による浮腫(むくみ)や骨折などが原因の腫脹(腫れ)等にも効果があります。脳卒中の方や末梢神経麻痺の方に対してはEMSという筋肉に刺激を与え、麻痺筋の収縮を促すバイオフィードバック療法も実施できます。